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変わり映えのないことを綴ってます。
もしやってらしゃるかたがいらっしゃいましたら、「承認」のリクエスト送ってください。
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20120720太巻き&稲荷寿司

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太巻き(鯛そぼろ・玉子焼き・パプリカ・インゲン)・稲荷寿司(ひじき煮・焼き鮭・黒胡麻)・紅生姜・蛇腹キュウリ・ベランダトマト・ブロッコリー・カボチャ・砂肝の唐揚げ

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20120718味噌ハンバーグ

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味噌ハンバーグ・キャベツとセロリの葉の浅漬け・ベランダトマト
カボチャとピーマンのソテー・セロリの醤油漬け・玉子焼き(桜エビ・小ネギ)
ヒジキと高野豆腐の炊いたん(エノキ)・青梅の醤油漬け・ナメタケ

暑いんですけど。
湿気が凄いです。
バテバテです。



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タマネギは粗微塵にして食感重視。エノキもプラスしましょう。
パン粉、塩、胡椒、水で固さを調整してコネオネして成型。
普通に焼いて取り出したフライパンでソース作り。
味噌、醤油、酒、味醂、砂糖を弱火でじっくり練り合わせる。
固めに仕上げるのは弁当仕様だから。
肉汁が染みこんだこのソースだけどもごはんがいけちゃいます。


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ハンバーグのフライパンの片隅を間借りして野菜も焼いちゃいましょう。
カボチャはレンチンして8分方火を通して最初から投入。
ピーマンは最後の最後に投入してさっと焼けばok。


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カリカリの桜エビに酒を振ってしんなりさせておきましょう。
この一手間でエビの風味豊かな玉子焼きになります。
ハンバーグの味噌だれが甘めなので、今回は塩のみで味付け。


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いつもの佃煮より薄味にしてさっぱり仕上げたので、「炊いたん」と名乗りましょう。
高野豆腐は足が出やすいので、残りは即行冷凍室へ避難。


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青梅を包丁で削るように切り、醤油に浸しておきました。
熟れ加減が進んでいたのでイマイチの食感ですが、本来ならもっと固く仕上がります。
醤油風味の梅干し、なかなかおつです。
漬け汁は調味料として使いましょう。
これ最高です。
こちらが主役だったりしますよ。


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20120717鯛めし

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鯛めし(白胡麻)
玉子焼き(芽ニラ)・小松菜と蒲鉾の柚子胡椒和え
夏野菜の揚げ浸し(ズッキーニ・南瓜・パプリカ・セロリ)
ブロッコリー・ベランダトマト・キュウリの浅漬け・セロリの醤油漬け
小女子の佃煮(切り昆布・エノキ・生姜の醤油煮)・自家製ラッキョウ



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予定は未定。
そんな流れで鯛めしを作っちゃった。
鯛の頭がお得値で並んでたので即買い。
あれやこれやとメニューが浮かびましたが、まずは焼きましょう。

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兜とカマを別焼きしたのは、グリルの容量の問題。


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身をほぐしましょう。
小骨が少ないので比較的簡単にほぐれます。


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兜もバラバラにして隅々まで掘ってほぐして、目ん玉の裏のコラーゲンも忘れずに。

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まだまだ捨てませんよ。
バラバラになった骨と皮、葱と生姜の切れっぱしで美味しい出汁をとりましょう。

ここまでやってから流れが鯛めしに大きく傾きました。

だし汁を使ってごはんを炊き、ほぐし身の半分を炊き上がった後乗せて蒸らします。
それはそれは上品な鯛めしが完成いたしました。

残り半分のほぐし身でもう一品作りましたが、お披露目はしばし待たれよ。


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ベランダ栽培のニラ、育ってきたので間引きました。
1mmほどの細いニラの芽、もったいないので使っちゃいましょう。
芽ネギがあるなら、芽ニラがあってもいいじゃないか。


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こちらもベランダ栽培の間引いた水菜。
間引いたというか、もはや摘み菜。
大根の摘み菜が存在するなら、水菜の摘み菜も参加してもいいだろう。
すでに食べてるし、同じアブラナ科だし。


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素揚げした夏野菜たち(ズッキーニ・南瓜・パプリカ)を白だしにドボン。
セロリは生のままで投入。


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もうひとつのセロリは半干しして醤油にドボン。
ドボンというには恥ずかしくなるような醤油の量。
白だしもしかり。


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登場しましたよ、自家製のラッキョウが。

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    旨ッ!

頂戴なんて言わないでね。
言われてもあげないけど。



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梅雨があけました。

20120715ミートソースライス

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ミートソースライス(キャロットライス・玉子)
鶏皮と夏野菜(セロリ・パプリカ・ピーマン)の塩炒め・チーズ蒲鉾
ハッシュドポテト・南瓜煮・キュウリの浅漬け・ブロッコリーの茎の白味噌漬け
ベランダトマト・切干し大根の煮物(ニンジン・油揚げ・干し椎茸)



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レンチンしたキャロットライスの上に、粉チーズとミルク(コーヒー用のあれ)、塩少々で味付けし、マーガリンでふんわり焼いた玉子を乗っけ、自家製のミートソースをトッピング。
ミートソース+αとキャロットライスを合わせてオムライス風にしてみようかと考えていたんだけど、なんだか油々したごはんは嫌だなということでこんな風になりました。
美味しゅうございます。


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鶏皮から出てくる脂をキッチンペーパーでしっかり取り除きカリッとさせ、細切り野菜を入れて一気に炒め合わせます。
塩、白胡椒で味付け。


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トースターで蒲鉾を焼き、ある程度焼けたらピザ用のチーズを乗っけて焼き色が付けば完成。
竹輪バージョンも美味しかったけど、蒲鉾もいいですよ。
揚げ物では無い魚介の練り物なら、何でもいけそうです。


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失敗しました、ハッシュドポテト。
きれいにくっついてくれませんでした。
勉強します。


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